昨夜はBook Cafe for Educatorsグループにて「教師と保護者のための子どもの学び×AI入門」の出版記念イベントを開催しました。著者である福原将之さんご本人から、本書に込めた想い、執筆にあたって大変だったこと、そして各校の生成AI活用事例から学んだこと等をお話いただきました。
福原さんは「子どもたちが幸せに生きるための羅針盤」になるような一冊を目指し、本書を執筆したそうです。この言葉が私にとってとても印象的で、本書をまた違った視点で読むことができるかもしれない、と思える一言でした。
将来、生成AIは当たり前のように日々の生活に馴染んでいくと思います。この夏、本書を読みながら少しでも生成AIに触れていきたいです。
