今日は冬休み明け最初の登校日。クラスの子たちが元気に登校している姿を見て、ホッとしています。ホームルームでこれからの日程を確認していると、最後の考査までの残り期間がわずかであることに改めて気づかされました。卒業がいよいよ近づいていると実感しています。
生徒たちにとっても、私自身にとっても、「残りの時間で目の前の子たちに何ができるか?」を真剣に考える必要があります。「仲間との繋がり」や「お金の知識」、さらには「健康」など、自分が伝えたいメッセージを明確に言語化し、折に触れて伝えていきたいと思います。