現役教員FPの毎日マネー日記

妻と息子とともに、「今」を楽しみながら資産5,000万円を目指し、生徒が経済的自由を達成する力を育てることにチャレンジする現役教員FPの実践ブログです。

そして誰もいなくなった

Audibleでアガサ・クリスティーの「そして誰もいなくなった」を聴きました。1939年にイギリスで刊行された推理小説です。兵隊島という島に招待された10人が、「十人の小さな兵隊さん」という童謡の歌詞の通りに1人ずつ殺害されていくストーリーです。

「小さな兵隊さんが10人、食事に行ったら1人が喉につまらせて、残り9人

小さな兵隊さんが9人、寝坊をしてしまって1人が出遅れて、残り8人…」

展開が気になって聴き入ってしまいました。タイトルだけは知っていたのですが、実際のストーリーを聴いてみると、長く語り継がれるだけあってまさに名作だと思いました。

ドラマにもなっているみたいなので、時間があるときにそちらも視聴してみたいと思います😊